MATERIAL:COTTON 100%
BACKBONEのデニムプロダクトは、生地から縫製、加工まで一貫して『MADE IN岡山』。
今回は、希少で名機とされる旧シャトル職機「G9」で織り上げた13.5ozセルビッチインディゴニムを採用し、アメリカンヴィンテージを彷彿させる表情豊かな経年変化が期待できる一本。 深めの股上と適度な太さに落とし込んだワイドデニムパンツ。 極端に太いわけではないため、ワイドパンツを履いたことがない方でもすんなり履きこなせるシルエットです。 ワードローブに加える新たな1本としておすすめの仕上がり。 トップスを選ばず、またエンジニアブーツでもスニーカーでも合わせやすいため、幅広いスタイルをお楽しみいただけます。セルビッチデニム仕様のため、ロールアップスタイルもレコメンド。 縫製はダブルステッチの巻き縫い仕様のため、穿き込むことで表れる立体的なパッカリングによる経年変化が、デニム特有の味わい深さを引き出します。 縫製糸には、ポリエステル100%の高強力フィラメントを芯にし、その表面をスーピマコットン100%の綿で包み込んだ重複構造の複合ミシン糸UJコア糸を採用。 ステッチに強度を持たせながらも、デニム生地の経年変化と共にステッチ色も色褪せ、自然な風合いと高い耐久性を両立した縫製糸です。 ボタンには、リバイバルしたBACKBONE刻印入りのオリジナルスナップ、ネオバボタン配し、革パッチには鹿革を採用しBACKBONEロゴを箔押しで表現。 ポケットのスレキ袋にはさりげなくプリントを施している。 デニムの醍醐味の一つ『育てる楽しみ』を味わえるワンウォッシュモデルと、長年履き込んだかのような表情に仕上げたヴィンテージ加工モデル、更に縦糸横糸に黒糸を用いたブラックセルビッチデニムの3色展開。 *BACKBONEオリジナル布袋付き※商品の詳細や在庫状況、お取り寄せなどは、店頭までお問い合わせ下さい。
SIZE CHART
2001年、東京にて誕生したバックボーン。メンズクロージングにおける“普遍的な男らしさと価値観”が、設立当初から今も変わらぬコンセプト。
ワーク、ミリタリー、ロック、ヒッピー、モーターサイクルと言った、旧き良きアメリカンカルチャーからインスピレーションを受け、ストリートとモードの垣根を超え、独自の観点と新たな価値観でプロダクトを創造する。
2011年、デザイナー太田が新たな挑戦のためブランドを退き、以降バックボーンを後任したデザインチームは2019年に解散しブランドは休止。復活を期待する声が高まる中、数年の沈黙の時を経て、ブランドの産みの親である太田直也のバックボーンが、2026年夏ついに再始動。
MATERIAL:COTTON 100%
BACKBONEのデニムプロダクトは、生地から縫製、加工まで一貫して『MADE IN岡山』。
今回は、希少で名機とされる旧シャトル職機「G9」で織り上げた13.5ozセルビッチインディゴニムを採用し、アメリカンヴィンテージを彷彿させる表情豊かな経年変化が期待できる一本。 深めの股上と適度な太さに落とし込んだワイドデニムパンツ。 極端に太いわけではないため、ワイドパンツを履いたことがない方でもすんなり履きこなせるシルエットです。 ワードローブに加える新たな1本としておすすめの仕上がり。 トップスを選ばず、またエンジニアブーツでもスニーカーでも合わせやすいため、幅広いスタイルをお楽しみいただけます。セルビッチデニム仕様のため、ロールアップスタイルもレコメンド。 縫製はダブルステッチの巻き縫い仕様のため、穿き込むことで表れる立体的なパッカリングによる経年変化が、デニム特有の味わい深さを引き出します。 縫製糸には、ポリエステル100%の高強力フィラメントを芯にし、その表面をスーピマコットン100%の綿で包み込んだ重複構造の複合ミシン糸UJコア糸を採用。 ステッチに強度を持たせながらも、デニム生地の経年変化と共にステッチ色も色褪せ、自然な風合いと高い耐久性を両立した縫製糸です。 ボタンには、リバイバルしたBACKBONE刻印入りのオリジナルスナップ、ネオバボタン配し、革パッチには鹿革を採用しBACKBONEロゴを箔押しで表現。 ポケットのスレキ袋にはさりげなくプリントを施している。 デニムの醍醐味の一つ『育てる楽しみ』を味わえるワンウォッシュモデルと、長年履き込んだかのような表情に仕上げたヴィンテージ加工モデル、更に縦糸横糸に黒糸を用いたブラックセルビッチデニムの3色展開。 *BACKBONEオリジナル布袋付き※商品の詳細や在庫状況、お取り寄せなどは、店頭までお問い合わせ下さい。
SIZE CHART
2001年、東京にて誕生したバックボーン。メンズクロージングにおける“普遍的な男らしさと価値観”が、設立当初から今も変わらぬコンセプト。
ワーク、ミリタリー、ロック、ヒッピー、モーターサイクルと言った、旧き良きアメリカンカルチャーからインスピレーションを受け、ストリートとモードの垣根を超え、独自の観点と新たな価値観でプロダクトを創造する。
2011年、デザイナー太田が新たな挑戦のためブランドを退き、以降バックボーンを後任したデザインチームは2019年に解散しブランドは休止。復活を期待する声が高まる中、数年の沈黙の時を経て、ブランドの産みの親である太田直也のバックボーンが、2026年夏ついに再始動。
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| SIZE |
| INDIGO | |
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