MATERIAL:WOOD100%
歩いた時間、刻まれた傷、自分の足に馴染んでいくフィット感。
その一足が積み重ねてきた証は、やがて愛着となり、かけがえのないパートナーへと変わっていく。 「長く履けること」「一生付き合えるブーツ」を前提に設計されたBACKBONEのエンジニアブーツだからこそ、脱ぐ瞬間にも余計な負担を掛けたくない。 BACKBONEが製作したブーツジャックは、ブーツを大切に履き続けるために生まれた、シンプルで実用的な道具です。 ヴィンテージのブーツジャックからインスピレーションを受け、本体には木の温もりを感じる針葉樹の合板を使用。 踵を受け止める部分にはレザーを貼り、現在では製造されていないヴィンテージの釘で固定しました。 不揃いで歪な表情を持つ釘が、ヴィンテージならではの趣をより一層引き立てています。 また、底面には滑り止めとして細かなピラミッド形状の合成ゴムを採用。 使用時の安定性を高めるとともに、無駄を削ぎ落としたシンプルなデザインに仕上げました。 毎日使うものだからこそ、丈夫で、飽きがこないこと。 ブーツとともに歳月を重ね、使い込むほどに味わいを深めていく。 そんな道具であってほしいと考えています。※商品の詳細や在庫状況、お取り寄せなどは、店頭までお問い合わせ下さい。
SIZE CHART
2001年、東京にて誕生したバックボーン。メンズクロージングにおける“普遍的な男らしさと価値観”が、設立当初から今も変わらぬコンセプト。
ワーク、ミリタリー、ロック、ヒッピー、モーターサイクルと言った、旧き良きアメリカンカルチャーからインスピレーションを受け、ストリートとモードの垣根を超え、独自の観点と新たな価値観でプロダクトを創造する。
2011年、デザイナー太田が新たな挑戦のためブランドを退き、以降バックボーンを後任したデザインチームは2019年に解散しブランドは休止。復活を期待する声が高まる中、数年の沈黙の時を経て、ブランドの産みの親である太田直也のバックボーンが、2026年夏ついに再始動。
MATERIAL:WOOD100%
歩いた時間、刻まれた傷、自分の足に馴染んでいくフィット感。
その一足が積み重ねてきた証は、やがて愛着となり、かけがえのないパートナーへと変わっていく。 「長く履けること」「一生付き合えるブーツ」を前提に設計されたBACKBONEのエンジニアブーツだからこそ、脱ぐ瞬間にも余計な負担を掛けたくない。 BACKBONEが製作したブーツジャックは、ブーツを大切に履き続けるために生まれた、シンプルで実用的な道具です。 ヴィンテージのブーツジャックからインスピレーションを受け、本体には木の温もりを感じる針葉樹の合板を使用。 踵を受け止める部分にはレザーを貼り、現在では製造されていないヴィンテージの釘で固定しました。 不揃いで歪な表情を持つ釘が、ヴィンテージならではの趣をより一層引き立てています。 また、底面には滑り止めとして細かなピラミッド形状の合成ゴムを採用。 使用時の安定性を高めるとともに、無駄を削ぎ落としたシンプルなデザインに仕上げました。 毎日使うものだからこそ、丈夫で、飽きがこないこと。 ブーツとともに歳月を重ね、使い込むほどに味わいを深めていく。 そんな道具であってほしいと考えています。※商品の詳細や在庫状況、お取り寄せなどは、店頭までお問い合わせ下さい。
SIZE CHART
2001年、東京にて誕生したバックボーン。メンズクロージングにおける“普遍的な男らしさと価値観”が、設立当初から今も変わらぬコンセプト。
ワーク、ミリタリー、ロック、ヒッピー、モーターサイクルと言った、旧き良きアメリカンカルチャーからインスピレーションを受け、ストリートとモードの垣根を超え、独自の観点と新たな価値観でプロダクトを創造する。
2011年、デザイナー太田が新たな挑戦のためブランドを退き、以降バックボーンを後任したデザインチームは2019年に解散しブランドは休止。復活を期待する声が高まる中、数年の沈黙の時を経て、ブランドの産みの親である太田直也のバックボーンが、2026年夏ついに再始動。
| COLOR | |
|---|---|
| SIZE |
| BLACK | |
|---|---|
| ONE SIZE |
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